JSON オブジェクトを貼り付けるとクエリ文字列を作成し、クエリ文字列を貼り付けると JSON に戻せます。キーと値はパーセントエンコードされ、ネストしたオブジェクトはブラケット付きキーになります。
ブラウザ内でローカルに実行JSON オブジェクトを貼り付けるとクエリ文字列を作成し、クエリ文字列を貼り付けると JSON に戻せます。キーと値はパーセントエンコードされるため、空白・アンパサンド・非 ASCII 文字もそのまま往復できます。
変換はページ内で実行され、貼り付けたテキストはローカルで処理されて送信されません。結果はワンクリックでコピーできます。
JSON 方向では、すべてのキーと値を encodeURIComponent でエンコードします。空白は %20、アンパサンドは %26、中文 はエスケープされた UTF-8 になります。null は空の値になり、数値と真偽値はそのままの表記を保ちます。
クエリ方向では、+ を空白として、パーセント表記を元の文字としてデコードします。= を含む値はそのまま維持し(a=b=c は "b=c")、値のないパラメータは空文字列になります。
ネストした JSON はブラケット付きキーに平坦化されます({"user":{"id":1}} は user[id]=1)。配列は [] を付けてキーを繰り返します(tags[]=a&tags[]=b)。逆方向の変換では、ブラケットがそのままでもパーセントエンコードされていても、同じオブジェクトと配列を再構築します。
クエリの値は文字列なので、往復すると数値 1 は "1" として返ります(型の推測はしません)。同じキーが複数あれば配列になり、不正なパーセント表記は変換全体を失敗させず、そのまま残します。