指定した URL を一定間隔で再読み込みし、更新されるページやダッシュボードの監視、ページ読み込みのテストに使えます。対象 URL と更新間隔(秒)を指定すると、その URL を開いて指定間隔で自動的に再読み込みします。
ページのアドレスと秒単位の間隔を入力します。KivTools がそのページを読み込み、指定した間隔で再読み込みし、最新の応答をプレビューに表示します。「Refreshed」のカウンターには実行された回数が記録されます。
再読み込みはブラウザーではなく KivTools のサーバーが行います。入力したアドレスは当方に送信され、対象サイトから見えるのはあなたのネットワークではなく当方のサーバーからのリクエストです。
5 秒間隔では対象サーバーへのリクエストは 1 分あたり約 12 回になります。ステータスページを追うには十分で、相手側のログにもはっきり残ります。ページが実際に変わる頻度に合わせて間隔を決めてください。
このツールは IP アドレスごとに 1 分あたり 120 回の再読み込みに制限されています。それを超えるリクエストは、分が変わるまで HTTP 429 で拒否されます。
取得するのは公開された http:// と https:// のアドレスだけです。ループバック、プライベート範囲、リンクローカル、クラウドメタデータのアドレスはリクエスト前に拒否され、ユーザー名とパスワードを含む URL も同様です。
拒否されたアドレスや到達できないアドレスではプレビューは空のままですが、試行自体は行われるためカウンターは進みます。